必要な物をいるところ買うと減額

現在の生活費は主に異変ヒト年金で、二月に一時五万円混ざる。
役回りもしていますが、自宅ワークの結果不安定でこれをメインに使えない額の見返りだ。

 そういう私の軽減法は、
・なるたけコンビニエンスストアに行かない。
・必要な物をいる場合貰う。
・外食を止める
等している。

扱う時はコストをかけ、我慢する所は手を出さないとか、見ない様にしているのです。
宅配に行っても、最近は絶対に欲しいものを手に入れたら、画面ショッピングをする事が多い。引き取り手からは、「ケチ」といわれる事も見て取れる。
でもそれほどしないと、自分が生涯出来ないから吊り上げるしかないと思っています。

以前は、自らがひと月にどれぐらいお金を使っているか把握しておらず分かりませんでした。
しかし、個人事柄主に罹るのを機に使用している額を付け足し、
「本当にかかるやり方、ほしいやり方」にコストを押し出す今のファッションに変遷。前は見ると要求に負けて購入してしまっていたバッグも、“見るだけ”に留めている。「格好雑誌の付録の手提げをマイホームにどっさり抱えるから。」と、物欲を抑えているのだ。

ストックも必ず置いてあり、わたくしはこちらに「独立現金」名称を付けておる。
これを、「身の居残る基点突破の資金に決める」と、考えている。