我が家のストックについて

住宅はハイスクールの長女、中学校の妹のお互いの幼児がいます。両人とも中学校から大学まで個人で一貫校ということもあって、私の利益と妻の日雇いの利益だけではそこそこ厳しい状況です。一段と両人ともクラシックバレエを本格的に習っていることもあって備蓄を現時点することは大いに難しいと言わざるを得ません。

しかし、大学を卒業してすぐにお産、結婚したのでわたしが50歳になるタイミングで妹も大学を終了決める。となると備蓄はそこからがポイントになるわけです。無論、今もそれなりに備蓄をしようとしていますが学資などを考えると保険などにまわすだけで精一杯になる。しかしながら、妹が中学校に入ったため妻もしばし入り用に割り振るタイミングができます。

そこで利益が増えればその分だけ壮観もできるし、毎月の備蓄に回す金額も増えていくというのが面白い内容だ。フィナンシャルプランナーからも今は最良凄いタイミングというため無理な備蓄はやる重要無しという申し出ももらっています。最も学資を払い終えた先々が我が家の備蓄、そして老後資産へのかじ取りになると考えています。それまでは何とか節約しながら子供たちの展開を見守っていきたいと思います。